• ホーム
  • アクセス
  • 電話お問合せ
  • 無料お見積り
works

実績ブログ

ブログトップ

メーカー:ダイハツ の記事 一覧 (新着順)

15件 1件目から10件目まで表示 (2ページ中1ページ目)

1 2

堺市 ムーブキャンバスドア、キズ、ヘコミ修理

投稿日時:2022年07月04日 15:48:31

ムーブキャンバスのリヤドアのスリキズの修理と、リヤクォーターパネルのヘコミの
板金塗装修理です。
image
線キズと少しのヘコミがあります。

付属部品を外しキズ、ヘコミのあった部分を鈑金します。
ほんの少しのキズ、ヘコミでも塗装を削り鈑金作業を行いパテで最終仕上げを行います。
塗装の前にサビ防止や鈑金パテが塗料を吸い込み巣穴ができるのを防止する為に
サフェーサーを塗布します。
image

塗装専用のスプレーガンで塗料を何度も薄く塗り重ねていきます。
塗り重ねる回数は車によって変わってきます。

image
塗装終了後、十分に焼き付け乾燥させバフでミガキ作業を行います。
ミガキ作業を行いながら最終仕上がりを職人が必ずチェックします。
チェックが終わると、初めに取り外した部品を組み付けて作業終了です。
image

 綺麗に直りお客様にも喜んで頂けました。
小さな小キズから、大きなキズ、ヘコミ修理までぜひ当店にお任せ下さい。

今回のカラーコードW24パールホワイト

堺市 ダイハツアトレー メーター故障

投稿日時:2017年06月23日 15:49:03

メーターの故障です。インジケーターのランプが全て点灯しない症状での修理依頼です。
タコメータも動かない状態でした。
image


メーターを取り外して点検した結果、メーター裏側のフイルム基盤の断線を発見。
この断線がメーター故障の原因でした。
image
メーター裏側のゴールドの部分には全て配線が通っています。その一部分が断線していました。
image
メータの裏側はフイルム基盤の為、ハンダを使い修理すると基盤が溶けてしまう為、
ハンダ付けでのメーター修理は不可能なので、配線を使ってジャンプさせる方法でメーター
修理を可能にしました。
少し解りにくいですが、黄色い配線がジャンプさせた配線です。
image
配線をジャンプさせてメーター修理した結果、1枚目の画像では点灯していなかったインジケータ
ランプ類が全て点灯しタコメータも正常に動くようになりました。
image

上記のようなメーターの故障修理などもぜひ当社にお任せ下さい。
有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
電話072-274-2155







ムーブ ドア大きなキズ、ヘコミ修理

投稿日時:2017年04月15日 15:41:23

左側面、フロントドア・リヤドア・ロッカパネル(ステップ部分)リヤクォーターの
大きなキズヘコミ修理です。
インパクトバーの型がクッキリと出ています。画像でみるより実際の損傷は大きいです。
image
当店ではドア交換ではなく全て板金で修理しました。
板金作業や塗装作業の際に邪魔になる部品を分解して車体から取り外します。
下記画像はアウターハンドル(ドアノブ)を取り外しているところです。
ドア内側のトリム類も取り外します。
image
今回の板金は引き出し板金と言って表面の塗膜を綺麗にはがし鉄板にワッシャーを溶着して引き出します。
この他にもハンダを使った引き出し板金やハンマーとあて板(ドリー)を使った叩き出し板金
などがあります。
image
引き出し板金でヘコミを直したら次は板金パテで面出し(細かなおおとつを平らにする)
をしていきます。
何度も番手(目の粗さ)の違うサンドペーパーで削りながら細かなおおとつを無くし表面を
ツルッと綺麗にします。
上記の作業が終わると下記の状態になります。
次に塗装作業ですが、下記の状態のままでは塗装はできません。
ここから塗装の下地作業を行います。
image
まずマスキング作業を行います。
画像のように塗装部以外はすべて隠します。
さらに細かいサンドペーパーでパテの表面のペーパー目を消して塗装範囲の旧塗膜を
足付け作業します。
すると下記の状態になります。
image
塗装風景です。
塗装専用のスプレーガンでカラーベース、クリアーの順番で塗料を薄く何度も
塗り重ねていきます。
塗り重ねる回数などは色によって違います。
image
塗装後、専用のコンパウンドとバフでミガキ作業を行います。
修理後は下記のように車体に景色が綺麗に映るぐらい復元しました。
大きなキズ、ヘコミがあったのが全く解らないです。
綺麗に直りお客さまにも喜んで頂けました。
image
堺市 ダイハツ・ムーブ 年式:平成23年式 
カラーナンバー XO7  ブラックマイカメタリック
上記のような他社で交換での修理と言われたお客様はぜひ一度、当社へお越しください。
お見積りのみでも大丈夫です。
当社ではお客さまのご予算に合わせた修理方法をご提案致します。
保険修理と違い実費修理の場合、出来る限り板金で修理致します。


有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
電話 072-274-2155































堺市 ダイハツ ムーヴ車検

投稿日時:2017年01月12日 20:06:47

ダイハツ ムーブ 車検 年式:平成21年  走行距離:43.000㎞

法定点検・各部における指定項目に基づき点検しました。
保安確認の為の総合検査もきちんと行います。
もちろんテスターを使用します。
保安確認の為の総合検査には、ヘッドライトの光軸やサイドスリップの測定調整・排気ガスの測定、調整なども含まれます。

当社では車検整備時にOBDスキャンツールによる故障診断も行っています。

image


今回の点検でロア ボールジョイントのダストブーツにかなりの亀裂がありました。これでは車検に通りません。
交換作業はタイヤを外してハブやナックルというアクスル・サスペンション部品を外していきます。


image
ロア ボールジョイントのダストブーツとは人間に例えると腕の付け根(肩)の関節の
カバーのことです。
image
ダストブーツ(関節のカバー)は、ボールジョイント(関節)の動きがスムーズになるように
グリス(潤滑油)が入っています。それを外からの水気や汚れから守るために装着されて
います。 このダストブーツが破けていると、グリス(潤滑油)が外に飛び出し、グリス切れ
を起こしたり、泥などが混入したりして、ボールジョイント(関節)の動きが悪くなって、
最悪外れて前輪が あっちゃ向いてホイすることも・・・ 
事故につながる可能性もあり大変危険です。

image
下の部品が新品のダストブーツです。

image
下の写真はダストブーツを外したところです。上の方にネジ山があるこの棒のような物体の付け根がボールジョイント(関節)になっています。

image

新品のダストブーツを装着して、外したハブナックルなどのアクスル・サスペンション部品
を元どおり組み付けて完成です。


image

車検整備(法定2年点検整備)の重要性を改めて感じます。普段何気なく乗っていると、
なかなか気づかない重要な部品の損傷が、これ以外にもたくさんありますよ。

2年に1度の車検はぜひアクティブ車体にお任せ下さい。
国産車だけでなくベンツ、BMWなどの輸入車の車検実績も数多くあります。

お見積りのみでもお気軽にお電話下さい。

有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
電話072-274-2155










堺市 ミラジーノ 車検整備

投稿日時:2016年12月06日 17:12:55

ダイハツ ミラジーノ  年式:平成12年 
車検でのお預かりです。
基本点検とフロント及びリヤブレーキ点検・調整
保安確認の為の総合検査(テスター使用)
OBDⅡスキャンツールによる故障診断。今回はフロントドライブシャフト・ブーツとブレーキオイル交換作業をしました。
その他、特に問題や故障箇所はありませんでした。
image
もちろんエンジンルームもきちんと指定項目に基づいて点検しています。
image
輸入車も国産車も車検は当社にお任せ下さい。
きちんと点検、検査、故障診断、致します。ご安心してお任せ下さい。
有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
電話072-2741-2155





堺市 ムーブ 車検

投稿日時:2016年10月26日 16:33:32

ダイハツ ムーブ 年式:平成25年 走行距離:70.000㎞
新車後、初めての車検ですが、走行距離が非常に多かったのでブレーキオイル以外にも
フロントブレーキのディスクパッド・ファンベルト・クーラーベルト・エアクリーナーエレメント・
の交換と、ハブベアリングから音鳴りが確認できたので交換しました。
バッテリーもテスト結果が交換要すだったので交換しました。
最近のアイドリングストップ車はバッテリーの寿命が極端に短く値段も高額なので困ったものです。
image
足廻りの点検中です。
車検時の足廻り点検は法定点検で定められている項目です。
image
車検はアクティブ車体にお任せ下さい。
有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
電話072-274-2155 







堺 タント 側面大きなキズ、ヘコミ修理

投稿日時:2016年09月20日 17:42:47

ダイハツタント 平成24年式 370/380系カスタム
カラーコード W24 パールホワイトⅢ
側面の大きいキズ、ヘコミ修理です。
今回は、保険修理ではなく実費修理の為、修理費用を抑えるために中古部品を使用しました。
image
損傷個所はフロントバンパー、ヘッドランプ、フロントフェンダー、フロントピラー、フロントドア、リアドア、クォータパネル、ロッカーパネル(サイドステップ部分)とかなり広範囲のキズ、ヘコミです。
バンパーは修理、スライドドア、クォータパネル、フロントピラーは板金しました。
image
スライドドア、クォータパネルのキズは広範囲で損傷も大きいですが、修理費用を抑えるのに板金しました。
image


フロントドア、フェンダーは交換しました。
フロントドアは色違いの中古なのでパールホワイトに塗装します。
中古ドアを使用することにより修理コストの軽減になります。


image
image
ロッカーパネル(ステップ部分のカバー)も交換すると部品代だけで23.000程します。(車種により異なります)
今回は修理をしているので15.000円ほどの修理代で収まりました。(塗装費用は別途必要です。)
image




板金後、塗装専用ブースに車体を入れて塗装します。
塗装前に、アウターハンドル(ドアノブ)その他、付属部品は全て分解、取り外しします。
塗装前にマスキング作業(塗装部分以外に、塗料がかからないよう)をします。
image
塗装後、必要部品を取付しミガキ作業をして今回の側面の大きなキズ、ヘコミ修理は完了です。
image
上記のような、広範囲のキズ、ヘコミ修理も当社にぜひお任せください。
保険修理対応もお任せください。また実費による修理コストの軽減も中古部品などを使用し
出来る限りお客様のご要望にお応えできるよう対応しております。
有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
電話072-274-2155













堺市 ムーヴ 走行中異音

投稿日時:2016年06月16日 14:56:29

ダイハツ ムーヴ 年式:H25年 走行距離:70.000㎞
作業日数目安:1日程度
目安料金:19,000円前後(税抜)

走行中に左の前からガリガリと異音がするのでガソリンスタンドで点検してもらったところ、タイヤが原因ではないかと・・・。
当社に入庫後、点検したところ、確かにタイヤも摩耗していましたが、ガリガリ異音の原因はタイヤが原因ではなくハブベアリングという部品が損傷していました。
image
作業内容はサスペンションを分解します。
まずブレーキ・キャリパーとディスクローター、タイロッドエンドをステアリングナックルから取り外します。
次にストラットとロワ・アーム、ドライブシャフトの取り付けナットを取り外します。
image
上記作業で全て取り外した状態が下記画像です


image
次にステアリングナックルを車体から取り外します。
下記画像がステアリングナックルです。
image
真ん中のホイルを止めるボルトが付いている丸い物体(ハブ)をプレスで抜き取ります。
image
そしてその中にあるハブベアリングもプレスで抜き取ります。
image
ナックルの右側に写っているのがガリガリ異音の原因のハブベアリングです。
新品のベアリングをまたまたプレスで圧入し外した部品を元通りに組み上げ作業完了です。
image
仕上げにフロントのアライメントを点検し試運転したところ、見事にガリガリ異音は消えていました。
これで今回のガリガリ異音修理は終了です。
お客様にも異音が綺麗に消えて喜んで頂けました。


原因不明の異音などの点検もぜひお任せください。
有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
TEL072-274-2155

ダイハツ YRY 塗装

投稿日時:2016年05月14日 16:16:25

ダイハツ YRV 年式:H12
経年劣化によりクリアー塗装がめくれて艶が全くなくなっていました。今回は天井もおボンネットと同じ状態だったので、ボンネットと天井の2か所を塗装しました。
今回はカラーベースまで剥離しました。カラーベースを剥離した部分だけ白くなっています。
↓剥離作業中↓
image
天井もボンネットと同様の作業です。
image

塗装作業前に、ブースに車体を入れマスキング作業後、上記写真の状態のままカラーベースを塗装すると、塗料を吸い込んでしまう恐れがあるので、サフェーサー(塗料の吸い込み防止効果・ボディーと塗料の密着を良くする)を塗布しその後カラーベース・クリアーの順番で塗装していきます。
↓塗装作業終了です。↓
image

↓ボンネット↓
image
見違えるほど綺麗になりました。


有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
TEL072-274-2155

堺市 ハイゼット ルーフ(天井)交換 塗装作業

投稿日時:2016年04月26日 16:14:58

作業日数 5~6日ほど
ダイハツ・ハイゼットのルーフパネルが激しくヘコんでいるため、ダイハツ・ハイゼットのルーフ(天井)交換作業をします。
↓ルーフを車体から外すためにフロントガラスとリアゲート(バックドア)も脱着します。↓
image
↓ルーフを外すとこんな感じになります。オープンカーみたいですね↓
image

↓新品のルーフです。こんな感じで届きます↓
新品部品は無塗装なので下地作業・塗装作業が必要です。
image
↓足付け作業 → 塗料の密着度を良くするために足付け専用ペーパーで鉄板にとても細かい傷目を入れ脱脂します。この作業を行わないと塗料が鉄板に密着しないので塗装前には必要不可欠な作業です。
image

↓ゴミやホコリなどが付かないように塗装専用ブースで塗装します。
image
塗装後、バフで磨き作業し、外したフロントガラスとリアゲートを取り付けて、激しくヘコんだルーフの交換作業が完了です。
image

激しいヘコミのルーフ交換ならアクティブ車体にお任せ下さい。

有限会社 アクティブ車体
大阪府堺市西区菱木1-2242
TEL072-274-2155

15件 1件目から10件目まで表示 (2ページ中1ページ目)

1 2
ステップ 電話
ステップ 電話